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1月 11, 2026の投稿を表示しています

今日の 佳大さん 面会など  2026.01.10

 純子紹介 ◉穏やかな感じ。熱もかゆみも、痛みもないし、今の感じがずっと続けばいいけどな。 ◉(K先生に) 今幸せなんですよ、酸素と血液と時間の節約生活をしながら今の状態が少しでも長く続けばいいと思ってます。 よろしくお願いします。 ◉昼に面会きてくれた佃さん(古川民主病院薬剤師)。 ◉金田さん(日本共産党宮城県議会議員)。 (純子さんは宮城県の出身で兄とは宮城県で出会っています。 上で紹介したお二人とは旧知です 注:でっちくん)  ◉お二人に 自分がどう生きてきたか、思いも伝えながら、 宮城県の大学や塩釜市で活動していた頃の共に過ごしたたくさんの思い出を語り合いました。 「他のみんなには会えないけど、佃と金田に会ったから他のみんなにも会ったことになるね。ありがとう。ありがとう」 ◉たまにはジャンクを食べたい、との要望に焼きそばタイム ◉一口食べて、美味しいと思って、元気になって、何かできそうという気になって、幸せだ〜って感じる。全部繋がって一体化しているんだよね、全然動けないんだけどね。ちょっとしたことでも大きな幸せに感じるんだよ。 大きな口を開けたべ、何度も咀嚼します ◉呼吸の整え方がうまくいかないことがあるよ。ひとつひとつをゆっくりゆっくりやるといいんだよ。ご飯も一口一口ゆっくりゆっくり。 ◉一休みして淡中あきこさんと娘のリーラさんとの面会。淡中さんとは昨年11月に一緒に韓国安山に行く予定だったのです。 淡中さんのことは 入院日記45 に出だしだけとしながら紹介しております。歴史の生き証人というべき方です。 リーラさん手作りの本場ロシアピロシキ(甘め風) (淡中さんからしっかりしてよ、私の弟なんだからね、病気は気持ちなんだから、と励まされて)「今怒られているところだから、写真に撮ってよ。もうちょっと僕もロシア語を勉強してさ、一緒にサハリンに行きたかったな。本当はもっといろんな人に会って淡中さんのことを話したかった。安山に1人で送り出して心配だったけど、会えて良かった。」 淡中さん親子を連れてきてくれた、まいどお世話になってます小松ご夫妻 ◉(札幌にいるしばらく会っていなかった孫たちとビデオ通話できることになり、なんて話そうかと相談している時) 一大イベントだな。大きな声で「函館のおじいちゃんとおばあちゃんですよ。大きくなったね。」って言うでし...